ザ・ワールド ★ 2018/05/03(木) 17:21:58.45

    北朝鮮の金正恩国務委員長が今月と予想される米朝首脳会談でトランプ米大統領に「在韓米軍駐留」を容認する立場を明らかにする見通しだと、
    複数の青瓦台(チョンワデ、大統領府)関係者が2日伝えた。

    青瓦台関係者は「金委員長が米朝首脳会談の際、平和協定の締結などで北の体制が保証される場合、
    在韓米軍の韓半島(朝鮮半島)駐留を問題視しないと公開的に約束する可能性がある」とし
    「これは米朝の非核化合意過程で北が米国に提供する『贈り物』になる可能性がある」と話した。

    別の関係者も「金日成主席と金正日総書記は非公式的に在韓米軍の駐留を容認したことがあった」とし
    「初めて平和体制のための米国との直接談判をする金委員長が
    先制的に在韓米軍駐留を容認する立場を明らかにするのは当然の流れとも考えられる」と述べた。

    この関係者は「米国が北の体制を保証する場合、在韓米軍は北の脅威にならない」とし
    「北はこの場合、在韓米軍駐留を通じてむしろ北の対中国交渉力を最大化できるという計算もすでにしているはず」と話した。
    また「現在まで我々が(各種の南北接触過程で)接した内容によると、在韓米軍に関する限り南北の立場は大きく変わらない」とも明らかにした。

    これに先立ち青瓦台は2月、訪朝特使団が金正恩に会った当時、金正恩委員長は「
    韓米連合訓練実施を理解する。朝鮮半島に平和が訪れれば在韓米軍と韓米訓練の性格と地位も変わるのでは」という立場を明らかにした、と公開した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14664575/



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    たんぽぽ ★ 2018/05/03(木) 14:17:22.94

    2018年5月1日、韓国・ニューシスは「日本統治時代の強制徴用被害者の手記を読んだ日本人大学生らの感想文が注目を浴びている」と報じた。学生らは複雑な心境を吐露したという。

    記事によると、女子勤労挺身隊として働いた韓国人女性を支援する韓国の市民団体は「愛知教育大学の納谷昌宏教授が自身の担当する3科目の受講生に対し、強制徴用被害者の手記『死地を越え帰郷まで』(故・李相業著)の読書を勧めた」とした。

    その後、学生たちは読書感想文を書いたといい、記事では「朝鮮人徴用制度を知らなかった。本を通じて残酷な当時の状況に目をつぶってしまいたいほどだった。あまりにも恥ずかしかった」「今の日韓関係とは違い過ぎて想像しがたいほど。日本は当時朝鮮人を人間扱いせず、してはならないことを強要したようだ」「1日15時間もの重労働、不十分な食事、劣悪な労働環境、暴力などの加害事実があったという点は信じがたい。複雑な心境」「本を読んで戦争の恐怖を感じた。15歳という若い年齢にもかかわらず、徴用令を受けるなど今では考えられないこと。恐怖が押し寄せると同時に悲しくなる」など感想文の一部を紹介している。

    学生の中には、日本の教育を問題視する声も多かったという。記事によると「70年前に本当に起きたことだとは信じられなかった。今まで習ってきた歴史教育において日本は被害者だった。自国が犯したことを隠し後世に伝えないのは理解できない」「創氏改名、日本語使用の強要など強制同化政策は現在の在日朝鮮人問題につながっている。ヘイトスピーチがなくならず、日本人と同様に税金を納めているにもかかわらず参政権が与えられないなど差別意識は依然としてある。日本の歴史教育のポイントは敗戦国の立場を強調し、世界唯一の被爆国であることを強調することにある。小学校から日本の過ちを習い、他民族を尊重する心を育てる部分が現在の日本の教育には抜けている」などの声が上がったという

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    http://www.recordchina.co.jp/b596841-s0-c30.html



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    Boo ★ 2018/05/03(木) 12:08:38.26

    パワハラ・暴行・脱税・密輸などの容疑で総帥一家が調査を受ける中で、大韓航空従業員が4日に光化門(クァンファムン)でろうそく集会を開く。

    大韓航空職員連帯は4日午後7時にソウル・光化門(クァンファムン)の世宗(セジョン)文化会館横の階段でろうそく集会を開き、「趙亮鎬(チョ・ヤンホ)一家と経営陣退陣」と「パワハラストップ」を促す予定だと2日に明らかにした。今回の集会は「パワハラ議論」が起きてから作られたカカオトークの匿名オープンチャットルームで推進された。このチャットルームには大韓航空従業員2000人ほどが参加している。

    集会に参加する人たちは黒系の服にヴェンデッタの仮面または帽子にサングラスを着用する予定だ。使用側の不法な採証と身分確認などに対応するためだ。ヴェンデッタの仮面は映画『Vフォー・ヴェンデッタ』で主人公が使ったもので「抵抗」を意味する。

    職員連帯はろうそく集会で宣言文を発表し、「退け趙氏一家、守り抜こう大韓航空」「パワハラセット趙顕娥(チョ・ヒョンア)・趙顕ミン(チョ・ヒョンミン)を追放せよ」「パワハラ暴行李明姫(イ・ミョンヒ)を拘束せよ」「パワハラの元凶趙亮鎬は退陣せよ」「趙氏一家奸臣輩は退け」などのスローガンを叫ぶ予定だ。今回の集会は大韓航空の3つの労組を除いた従業員の自発的な企画だと主催側は強調した。

    http://japanese.joins.com/article/097/241097.html?servcode=400&sectcode=400



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